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いぜん書いたOLEDのデータが自分でも探せなくなってしまった [色々なこと]

元はaitendoの特売品

www.admatec.ch/download/oled_displays.pdf

ここの「P15201」らしかったが伏せ字にしたつもりで逆に**を足してしまった。

 

その後調べて

AN011_1_bit_Driver_General_Info.pdf

three-oleds.htm

RGS15128128FH029.pdf

OS096064PN11MW1B10-datasheetz.pdf

等に少し関連するらしい。


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連絡文

コンパイルとカウンタを作る両方が目的です。
(ほかのCPUにもいしょくをするれんしゅうをしています)
幾らやってもC言語の理解が進まないので、試行錯誤の回数を増やして関連を覚えようとしています。
winavrはいぜんの分をアンインストールして200110100だけを残したつもりなんですが、20081205 と 20080610も残っていました。

出来ましたらwinavrの入れる位置等も教えて下さい。
(C:\WinAVR-20100110\bin\avr-insight.exe)
コマンドプロンプト
(%SystemRoot%\system32\cmd.exe)
コマンドプロンプトで打つ内容
「C:\Documents and Settings\pc2>make clean
'make' は、内部コマンドまたは外部コマンド、
操作可能なプログラムまたはバッチ ファイルとして認識されていません。」

「C:\WinAVR-20100110\bin\avr-insight.exe」

winavrが起動しました。

ファイルオープン

「C:\WinAVR-20100110\source\gamma」

 lcdc16xn.c gamma_detector_3.c.orig gamma_detector_3.c gamma_detector_3.aws gamma_detector_3.aps gamma_detector_2.h 

(ホルダdefault)

Makefile gamma_detector_3.o gamma_detector_3.map gamma_detector_3.lss 

gamma_detector_3.hex  gamma_detector_3.elf gamma_detector_3.eep

(ホルダdep) gamma_detector_3.o.d

ファイルオープンから ?:\GM1\radioboy\gamma_detector_3\gamma_detector_3\gamma_detector_3.c

を開きますと

「Error loading"C:\WinAVR-20100110\source\gamma":notinexeCUtableformat:Fileformat not recognized」

 


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使えるインバーター

CCFL用のインバータが高圧発生用に使えるのが判りました。

出来れば単出力で5vくらいから12V用がよいようです。

2出力や4出力用は1次巻き線の共振インピーダンスが低くそれだけで電流が多い。

1次巻き線の発振回路は大概チョークインプットのプッシュプルになっているようで、

瞬間的なインピーダンス低下を抑えて電流を安定させます。

(大電流用は少ない電流では発振しないようです。)

P1010226.JPG

CCFL用インバータの出力は必然的に高速交流なので超高速 超高圧シリコン外オードが向いています。

使用しましたのは 東芝さんの「05NU41」です。

もう廃版になっていますので 、新版ですと CMF05です。

内部電圧降下は増えますが複数個直列にしますと(3個くらいがよい)逆回復時間が短くなり、さらに逆洩れ電流も少なくなります。

 


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ネオン式アレスタ [科学・物理]

注文した分ががまだ入ってこないので、蛍光灯用グロー点灯管を代用に

ストロボ回路から取りだした4.7MΩを2個直列にして点灯管に繋いでみました。

sP1010208.jpg

アルゴンと思われる青紫の放電光です)

点灯管の放電電圧は175v(直流小電流領域) その時の直流高圧は384vでした。

細かく電圧を調整するにはいくつかを計って、組み合わせる必要があります。

点灯管に電流が流れると発振を停止させ、(この時も放電は続いているので少しずつ下がる)

下がりすぎると放電は停止する。

無駄な電流消費を避けるには直列抵抗を高くして、かろうじて検出できる回路を要する。

あるいは停止時間を経験的にタイマーで固定化してしまうとよいかも知れない。

追記*****ついにネオンアレスタと半導体式アレスタを入手取り付けて試しました。

半導体式は洩れ電流がデータシートにハッキリ書いていなくて実質1uAも有って使えませんでした。

ネオン管式は1本98Vで4本直列にしますとほとんど400vになります。

この状態でテスターを繋ぎますと流れる電流で実際より低く表示してネオン管も消灯します。

P1010217.JPG

整数個で丁度くらいの電圧になってよかった。

ネオン管アレスタの取扱は yahooオークションの

岡谷電機 RODAN ネオンランプ(ネオン球) 6Φ [20本組]

でお願いしました。


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今望むこと

この国の選挙制は不思議です金がないと立候補できず、地盤がないと、当選できません。

(諸外国から見てなんと不思議なこと)

さらに当選しても、大口団体の流れにしか乗れません。

さて、法案を通しては見たものの、内容は1枚目のお題目を決めるだけで、

実質は2枚目以降に書かれている、さらに政令、省令が実際の効力を発して、

実質の立法府は両議会ではなく、各省庁の官僚が握っています。

量議会は1枚目のお題目を見てどれに決めるかという役目です。

さらに、外国に行って眺めると(聞かされることは)、我が国は専制専主国で(我が耳を疑った)、意に染まぬものは選ばれないシステムにあって居ると思われています。

(選任された諸代表は誰かから訓令を戴かねば張りません)

もう一つ思うことは教育です、古くは科挙、現在それが行われている。

以前は高学歴は特権階級のものでしかなかったが、今は何もしゃくしも大学へ、

その学校法人は宗教法人と同じ特権を持つという。

うちの近所にも大学があるが卒業生はなんぼがんばっても 、赤門と同じ待遇には成らず、

しかも、修飾の順序は最初から決まっていていわばエンコ竿用、これでは近代からまったく換わっていないではないか?

就職は学歴や成績で決まるものではなく、それよりも、戸籍などに載っている特殊な記号で決まるという)

諸外国には戸籍がないと笑う人がいるが、逆に言うと戸籍ほど悪用されているものはない。

 

ある時聞いたた官憲の話ではわしらの方が頭が違うんで、勝った・・そうです。

旧体以前の暴力団ではしのぎの方法が違い、神戸の新興組織では相手にする損なことは避けているようですが、

本気でやったら、中堅以下幹部の家族まで標的になったとして、官憲の勝てる相手ではありません。

なんだか話がそれてしまったので・・戻しますと法律では1ミリシーベルト/年というのが基準になっており

それを越えた東電社員の上司は処罰をされましたが、現被曝実験対象の*島県民およびその近辺の住民は

5ミリから実質20ミリを超える被曝を是とされてしまっています。

「広報よこはま 放射線特集」

にはそれを大きく逸脱したことが書かれています。

最近の国内の動向を見ると、使えるものを大事に使い、修理して長く使うものであるはずが、

リサイクル法を言う悪法で、無理に廃棄料まで取られて新しい物に換えるように強制されています。

昔は自動車屋さんに行って使える部品を買うことが出来たのに、リサイクル台帳に記載されてしまったものを売ると犯罪になってしまうそうです。

{量販店で古いのを引き取って貰うと値打ちがないものを引き取るには引取量が要りそれにも消費税が取られるのでビックリしました}

国内の電波に関してはまったく鎖国状態、高いアマチュア無線料を払って決まった範囲を使うか、

高い携帯電話を使うしかない、しかし今度のような災害時にはほとんど使用不能になって、何ら意味をなさない。

大音頭を取って国民に押しつけた地デジ狂想曲はいざというとき約2秒の遅れがあり緊急速報などはほとんど役に立たず、内部の暗号化威徳装置に使われる超LSIは大電力をくってアッチッチちっとも節電には無用の状態です。

また放送している内容はと言うとなんだか大本営発表に様な内容に、なんかの乳酸菌飲料などは

わけの判らん叫ぶようなコマーシャルばかり、やがては地デジ退国と成るであろう。

(待ったくを持ってこの様な精度を押しつけるのは、社会主義国の他はないであろうし、

どこかの国はうちより社会手記が進んでいると感心されていたようだ)

地デジが代返栄発表となら内容に願ってやみません。

(さいきんN**はすべてのインターネットを含む通信手段に以前と同じ権利を主張したようです)

どうかお願いだから、緊急用に15km位は通信できるトランシーバを持たせて欲しい。

暗号化アダプタを付けると他に聞かれることもないし、よし聞かれても、緊急時には大勢の命を救う手段になってくれると思う。


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ガロアソース

include 16f628a
pragma target clock 20_000_000     -- oscillator frequency]
;pragma target OSC  HS         -- HS crystal or resonator
pragma target OSC HS
pragma target WDT DISABLED
pragma target PWRTE DISABLED
pragma target MCLR EXTERNAL
pragma target BROWNOUT DISABLED
pragma target LVP DISABLED
pragma target CPD DISABLED
pragma target CP DISABLED

;
;タップの位置は幾つか有り、どれを選ぶかで数列は少し変わるようですが
;最長ビット数は変わらない
;フィボナッチ LFSRもガロア LFSRも、
;同じように使えるみたいです。
;
;ガロアに注目 XORを並列的に出来るので有利
;(ボロー)もキャリーと表記
;
;先にXORしてシフトするか?
;ACE1   1010110011100001 V 最下位が1なら
;       0110100000000000 V XORを実行
;       1100010011100001 V 最下位をキャリーに入れて
;      ^<<<<<<<<<<<<<<<v < キャリー付き
;E270 >1>110001001110000,1 > シフト

;8  255     [1,2,3,7]=0b_0100_0111
;9  511     [3,8]
;10     1023    [2,9]=0b_01_00000010
;11     2047    [1,10]
;12     4095    [0,3,5,11]
;13     8191*   [0,2,3,12]
;14     16,383  [0,2,4,13]
;15     32,767  [0,14]
;16     65,535  [1,2,4,15]
;17     131,071*    [2,16]=0b_0_10000000_00000010
;18     262,143     [6,17]
;19     524,287*    [0,1,4,18]
;20     1,048,575   [2,19]
;21     2,097,151   [1,20]
;22     4,194,303   [0,21]
;23     8,388,607   [4,22]=0b_0100000_00000000_00001000
;24     16,777,215  [0,2,3,23]
;25     33,554,431  [7,24]
;26     67,108,863  [0,1,5,25]
;27     134,217,727     [0,1,4,26]
;28     268,435,455     [2,27]
;29     536,870,911     [1,28]
;30     1,073,741,823   [0,3,5,29]
;31     2,147,483,647*  [2,30]
;32     4,294,967,295   [1,5,6,31]

var volatile byte*3 stcy   = 0b_10000000_00000000_00000000
var volatile byte*3 mask   = 0b_01111111_11111111_11111111
var volatile byte*3 gx1    = 0b_00100000_00000000_00001000
var volatile byte*3 rand2s = 0x55
var volatile byte*3 rand2  = rand2s
var volatile byte*3 lpcnt  = 0            ;2^23-1=8388607=0x7f_ff_ff
var volatile byte carry
var volatile byte endflg

;ACE1   1010110011100001 V 最下位が1なら
;       0110100000000000 V XORを実行
;       1100010011100001 V 最下位をキャリーに入れて
;      ^<<<<<<<<<<<<<<<v < キャリー付き
;E270 >1>110001001110000,1 > シフト

 procedure RND2() is
;  pragma inline
  carry=(1 & rand2)
  if carry then
   rand2 = rand2 ^ gx1 ;
   rand2 = (stcy | rand2)
  end if
  rand2 = (rand2 >> 1)
;  rand2 = (mask & rand2)
 end procedure          ;22byte

  procedure chck()  is
;  pragma inline
  lpcnt =lpcnt + 1
   if (rand2==rand2s) then ;end |(rand2==0)
   endflg=1
   else
   endflg=0
   end if
 end procedure
 
forever loop
  asm nop
  RND2()
  asm nop
  chck()
  if endflg==1 then
   EXIT LOOP
   end if
   end loop
  asm nop
;  lfsr = (lfsr >> 1) ^ (-(lfsr & 1u) & 0xd0000001u); /* taps 32 31 29 1 */

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本家の万歩計に接続してみました。 [科学・物理]

メーカーでお聞きするとチャタリング防止回路が入っていて、早い計数は出来ないそうです。

カウント入力があるレート以上であると時間計も動作するようになっています。

カウントに関係ないスタートからの時間が表示されますと、

時間単位のカウント数が判り放射線強度の評価がし易くなります。

sP1010196.jpg

実際の比較表示にも少し差が付いてしまいました。

歩行(本来の目的)時間表示も12分に成っていますが 、実際には6時間くらい掛かっています。

(この使い方は無理なので、時計との並列表示の方が良いようです)

 

定電圧放電から、高電圧検出をするためのネオン球がみつかりました。

エレバムさんの場合は100円で500個買わないといけないので迷っていたのですが、

普通級の表示用ネオン球が見つかったので、まずそれでテストをしてみます。

ネオン球などの放電利用は明暗状態で放電電圧が違うので内部に放射線発生体(ガス)を入れたものが多いのですが、

どちらであるのか調べて明暗と放射線シールドや取り付け位置を工夫してみます。

最近の蛍光灯点灯管は放射線源から蓄光体に変更されていたり、小穴が空いていたりします。

追記*************************

3日間連続で通電をしていましたら今日は1.9Vまで電池電圧が下がっていました。

直流高圧は147vまで落ちていました。

1週間の連続使用には高電圧発生の間欠制御が必要なようです。

ネオン式アレスタやディスク式アレスタと高抵抗で電圧を環視し越えたらインバータを止めることで達成できそうです。


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約11時間後の表示です [科学・物理]

最新の回路で約11時間積算しました。

電池の電圧は約2.6vです 。(元から少し減っていたので測定開始からはあんまし減ってないと思います)

sP1010190.jpg

約0.9CPM位のカウントでしょうか?

追記**********

歩数計の改造はパルス入力を0.1uFから100pFに

内部クロックは824(820k) から473に20倍早めています。

(3パルス/秒から20倍の60パルスでは十分ではないかと・・)


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進歩というか退歩というか [科学・物理]

CCFL用のインバータは規定電圧では電流が多いですが、

1.5vや3vくらいに下げてやると10mAくらいの電源電流で動作するようです。

この時の電圧は100vから300v位なので適当な制御手段を考えてやると

単3ー2本で 1週間くらいの運用が可能なようです。

実際にはPICなどを積んで表示や電圧をコントロールする方向に進むことにします。

sP1010175.jpg

上の基板は裏でゴニョゴニョやっていますが、下の基板には定電圧回路も組み込むつもりです。

追記******************

電池電圧が2.7vに下がった状態でCCFLの出力は直列キャパシタが付いているため

倍電圧整流にしてみますとテスターを繋いだ状態で640vになっていました。

この状態では少しずつカウントUP手行きますが、直列抵抗が大きいので

クエンチングしないと言うことはありません。

インバータの端子にSIDを直列にして0.7vほど下げても、まだ540vもあります。

やはりアレスタを入手して既定値になったら停止させるという繰り返し回路が必要です。

 

ちなみに入手したスタッグマントルは近づけても変化がないので、はずれだったかも知れません。

またこれに使ったインバータは細管2本入りのインバータセット5v400mAという分で

もう無いようです。

他にもプラ管入りの背負ったようなインバータセットも使えそうです。(これも今はないみたいです)

追記************************

7分で一カウントした、この間はやはり感度が低いらしい。

何しろ検出領域の長さが6mmしかない。

追記***************15分で6カウントになったやはり出ているらしい。

CCFL電源は特殊な回路で直列インピーだすしを押さえるためにインダクタンスを通して定電硫化し

プッシュプルの一次共振回路(LCを持つ)を駆動し、

2次側にテスラーの様な感じにな自由共振回路を励振する。

この時の電圧は成り行き的になるので、どこかで検出して正御する必要があります。


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400v回路のために外国文献を調べました [科学・物理]

ストロボトランスとその回路は短時間に大電流を流すように工夫されていて、

ガイガーカウンターのような低消費電力には向いていませんでした。

http://www.techlib.com/science/geiger.html

ここには充電を間欠的にして消費電流を下げることが書いてあります。

ストロボトランスとオーディオ用トランス(橋本電機などにもある)とのことが少し載っていました。

ストロボ路タンスでも回路を工夫すれば低消費電流にすることは可能なようです。

また定電圧化のために高圧放電ネオン管が載っていましたが、日本では入手し難いようです。


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