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デパイスについて [デバイス]

色々なデバイスがある。

プログラムもC言語確か K&H  の本があった

これも続く。


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アクチェーターの発展 [デバイス]

アクチェータの駆動装置研究 序章

特にステッパーモーターの駆動回路、
特に甘茶でも出来る(猿や猫には無理かも)様にとねがいつつ
進展させて行きたいと思います。

途中で挫折したら笑ってやって下さい、
こうしたら良いよと言われる方が居られましたら、アドバイス下さい、
(特にお礼はいたしませんし申しませんのでよろしく)

脱線
私はなんなんでしょうか、じっくり考えてみますと
ウサギは数年の命、常に生殖活動をしています、
犬は、猫は、鳥、熊、猪、鹿、雉、ハチ、蜘蛛、カマキリ、蝶、蛾
みんなすべて、何らかの引き寄せで相手に出逢い使命を果たして
有るものは即死、有るものは生きながらえ・・その果ては死滅回遊に出て
ほとんどは命を落とし、
たまさか生息できる新天地を見つけたもののみが繁栄して行けます。

人間以外では生殖活動はタブーではなく
人間は法律と言う摩訶不思議なものによって縛られています。

私も命を運ぶ時の船、年齢から云ってもうお役ごめん、ですが
その時が来るまで自分のやりたいことをやって過ごしたいものです。

さて本題に戻り・・
アクチェーターとは電気や油圧で駆動力を得る装置ですが、
サーボモーターに始まって、ステッピングモータへ
此方は2相-4相から始まり5相へ
油圧ユニットが付いて高力ドライブが出来る
5という数は10の約数であり10進法に繋がって
工作機械のドライブ装置として発展(NC装置からドライブ)
進化して数値をプロセッサで処理できしかもバイナリ主体で有れば
2相型がプリンタなどの汎用機に奨用され、余剰品が出回ることとなって
アマチュア的使用が可能となりました。

プロとそれ以外の回路の違いは、
マイクロステッピング方式にあると思われます。
米国はアレグロ、日本はサンケンなどが究極とも思える製品を出していて
それを使えば良いんですが、もっと大きなモータや、
マイクロステップトルク角度が異なるモータの場合
専用の自作品でないと満足する結果が得られません。

以前何度もマイクロステッピング駆動を進めようと、
専用板も作ったんですが、S氏の関係でI氏がPICではなく
AVRにしたら・・と言うところから、私がI氏にC言語表記について
質問するととたんにそこの板が炎上したようになって(自覚自演的?)

うちの板もおかしな状況になったりして、
ソフト担当のG氏はマイクロステッピングなど眼中になく
1-2相駆動(チョッピング定電流式では無かった)
パルスステアリング部分の完成として
さっさとやめて仕舞われました。

その方は身障者用コントロールSW群などを主力とされて居られるようですが
使う方の状況に従ってフィードバックされた、
機能のデフォルメ等で更によいものを作って居られると、
信じています。?

まずはチョッピング式定電流回路、普通に見られる方式は
マイクロチップやアトメルの参考文書でもこの方式ではなく
PWM駆動波形区分で外部に定電流変換などを使って実現されているようです。
(直接質問しても、避けられるようですので、
外部への技術供与の関連タブーであるのかも知れません)

わざと間違った技術を公表して本来の技術に達しないように
工夫するというのは古来から行われてきたようですが、
それらの自作を志すものはそれらに惑わされず、
真実の方法を会得したいものです。

変な例ですが 未だ仕事に就いていたとき「不凍液・エチグリ・ポリグリ」
を使用して装置の霜取りをしていました。
不凍液は希釈されますので濃縮するか買い直さないといけないのですが、
上役はメーカ(Tソーダ)に濃縮手段を聞いたところ、層流曝気ネットに
流しながら乾燥空気で濃縮できる(43%位)と聞き、
作ったのですが、確かに濃縮は出来るものの
半分以上が放出されてしまい、新液購入より高く付いてしまいます。

要するにメーカは濃縮はして欲しくないドンドン買ってくれと言いたかったのと思います。

上役は改善命令を出してきてそれに取り組み、充填式精留塔を組みました。
ミニチュアサイズなので気液交換部分の位置が真ん中に留まらず失敗。
次は、多段精留塔にしました、始めは5段、次は7段、環流装置は堰式分配としましたが、ゴミやスケールなどが詰まると比率が代わってしまい規定の濃縮度を得ることが出来ません。

濃縮液の濃度測定はコストが掛かるので未処理液と処理液の量を量り
排水(此処に含まれていると性能が悪い)の濃度を調べますと光学測定器では
検出できず、舐めてみると微かに甘いので0.1%以下になったと判断しました。

私は開発の姿勢を
理論を考え、実現可能な方式を構成できるか考える。
問題が有ればネットでも探し正解を追求して
答えが得られると実際に作って確認する・・

しかし他の方は、とにかくそれらしいものが有ればまず作ってみる
上手く行かなかったらネットで聞いてみる・・が多いようです。


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リフロー擬き [デバイス]

一個の基板だけホットプレートで焙ってみた、
いきなり温度を上げるとフラックスが泡でいっぱい、
60度で30分、80度で10分加熱してから、
一気に225度まで(温度計が正確ではない)
上げるとなんとか見れるくらいに半田が回ってよさげ、
やっぱり専用の温度計付にしないとダメみたいですね。

P1010463.JPG


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猫ではチョット無理な半田付け [デバイス]

これから、希望を持ってドンドン何かやりたい人に向けて、
半田付けの、基本から、裏技まで公開します。 
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I2Cのドライバ 不思議なデバイスです。 [デバイス]

MAX3372Eと言うI2Cインタフェースは不思議な構成です。
対象的な入出力を持ちどちらにも伝送する、タダのプルアップではなく
アクティブ動作をするらしい。

WS000288.JPG


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