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未来について(改題停電) [停電]

今日は10分ぐらいの間に2回停電があった。(遠雷による)

これじゃ抜くリア有ったってしょうがないな。(30日追加分)

 

孫さん是非やって下さい。

しかし、

太陽光は金食い虫で、

既に終わっている!

振り返って、現在は無駄使いをしすぎている。

電力を使い、自動化で、製品を作り、従業員の首を切って・・誰が買えるの?

日本は維新以前に立ち戻るべきではないのか?

 

新エネルギーとして、太陽光に目が注がれているが、

出来たエネルギーを蓄えるには、フライホイルに3層のケーシングを付け空気抵抗を減らして、エネルギー貯めとする。(電力-回転力変換 効率は50%?)

あるいはNaS電池で蓄える、これは高温相でしか働かず常に加熱(溶融)している必要がある 。

電池に充電して放電するときの両方向効率は50%に近くなる。

あるいは揚水発電(原子力に多用されている50%?)

 

もう一つの方法は電気に換えず熱や温度差のままで蓄える、断熱の効率は高く、

発電するとき1度しか変換されないので効率は80%位はあるか?

これらを考えると、国論は太陽光発電に向かっているが、

いっそ太陽熱貯蔵 (黒色集熱体と反射板、ひまわり装置と貯熱層だけで実現)を選択肢に加えられないのだろうか?

 

原因はいくつかある、まず太陽熱なら簡単すぎて、産業界が儲からない。

シリコン結晶板あるいはアモルファス、レーザー薄膜技術など大手しかできないものを選択している。

本来太陽電池は遠隔地で電力が得られないときその場で調達できて、輸送も簡単なことから生まれたはずだ。

それを固定運用に考えるのはいかがなものかと思う。

 

後は日本を二分した方式、50Hzと60Hz  の周波数区分 

これからは高耐圧ダイアモンド SCR、IGBTなど が有るので、超高圧直流送電の基礎技術も揃っている。

 

未来のためにこれらの選択を出来る人はいないのでしょうか?

 

つい先日、どこかがクラゲで止まりかけたと言う。

あっさり公表されたが本当にそれで済んだんだろうか・・もちろん何かが起こったと言っているんではないが

その事象を想定すると、突然復水能力が下がり、タービン出力が落ち、内器圧が上昇、

すわ一大事と制御を掛けたと思われる。

 

全部を点検して復水熱交の温度上がり・・吸い込み除じん器の詰まりだった、

そこでやっと判った原因を取り除き、回復操作出力上げ・・と漕ぎ着けたのだろうが、

それまで生きた心地はなかったはず。

 

やっぱりもうやめよう!

CCS技術も 今度の地震との関連が不明

 

2日追記

さらにビックリ

http://www5b.biglobe.ne.jp/~sugi_m/index.htm

ここに書かれている、

常温核融合は本当だった

これが有ればもう原子炉は要らない、何十年か前に見た、山頂建築物の黒色変化

これが説明つかない・・セメント・・カルシューム・・シリコンとグラファイトの層が成長

この説明が付いていた。

なんと太古から起こっていて、説明が付いていなかったなんて、

不思議な事があるんですね。


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